Nov 29, 2010

50s Horsehide Engineer Boots

茶芯のエンジニアですが、ローヒール、レザーソールなど50年代モデルのモチーフがふんだんに取り込まれています。




クラシカルで、品の良ささせ感じさせるこのブーツですが、履き込んだスタイルのイメージはこんな感じ。



ネルシャツにデニムだけ。なぜにこんなにもカッコよく決まるのでしょう?それは本物だから。。。

Nov 28, 2010

Wesco Boss 定点観測7


ウエスコの定点観測ですが、この旧ロゴを手に入れた後、他のブーツを放出してしまったため、こちらで続けていきたいと思います。

ところで、先日試してみた矯正ですが、それなりに履き皺はとれたような。。。ただ、そもそも硬い革にレザーライニングの二重構造。履きこみながら自分の足にフィットさせていくのがいいでしょう。

ホースハイド、茶芯

いつの間にか、ブーツの価値を示すクライテリアの一つのなった”茶芯”。

ホースハイドをベースにした茶芯のエンジニアブーツ。スタイルはスリムなオールドスクール。エンジニアブーツとしてワーク系ももちろん、スリーピースの完全フォーマルでもいける。。。などと説明を受けながら、いろいろと想像を膨らませる。


はい、完全に衝動買いでした。

Nov 22, 2010

矯正中


旧ロゴのWesco Bossですが、中古ゆえ前オーナーの履き皺が残っていて、微妙に自分の足にフィットしないため、矯正してみることに。
いわゆるレザーライニング仕様なので、シャフトがかなり硬く、クセを付け直すのも一苦労。こういうやり方はあまり好きではないですが、革にたっぷりLexolを染み込ませ、柔らかくなったところで、一気にクセを付け、クリップで固定。

どこまで戻るか。。。しばらく放置して様子みてみます。